毛孔性苔癬(二の腕ブツブツ)が治らなくて困っています!!

 

毛孔性苔癬をもっとわかりやすく言えば、二の腕ブツブツの事です。そんな毛孔性苔癬ですが、意外と多くの方が治らないという事で悩んでいるようなのです。実はいうと、この記事を書いている私も社会人になり、この毛孔性苔癬ができるようになり困った経験があります。正直そうなると、着たい服もなかなか選べなくなります・・・

 

いったいどうやったり、毛孔性苔癬は治るのか気になるところです。毛孔性苔癬が治らないという方は、自己流のケアをしがちなりますが、それが逆に症状を悪化させてしまう可能性もあります。そこで毛孔性苔癬の原因から正しいケア方法を調べてみました。もし、毛孔性苔癬に悩んでいるようでしたら、ぜひ以下の内容を参考にして下さい(^^)/

 

 

 

毛孔性苔癬はなかなか治らないという特徴がある!!

社会人になってもニキビが治らないという方や、中には社会人になってからニキビができというケースも珍しくないようです。事実、この記事を書いている私も社会人になって数年した後に、二の腕にブツブツができたいのです。医学的には「毛孔性苔癬」という症状です。そして厄介なのは、その毛孔性苔癬ですが、なかなか治らないという特徴があったことです。

 

毛孔性苔癬の原因とは、いったい!?

 

人間の皮膚というのは元々、皮脂を備えています。皮脂と聞くと、一見、ニキビの原因のイメージが強く悪者扱いされるところですが、決してそんなことはありません。皮脂といういうのは肌のバリア機能を強化し、肌内部の保湿機能を維持するための二のような役割を果たします。ですから、人間にとって皮脂というのは本来大切なものなのです。

 

ですが、皮膚というのは間違ったケアや生活環境などの変化で肌が乾燥したりして、肌のバリア機能を低下させてしまう事があります。そうすると、皮膚というのは防衛本能で肌本来のバリア機能と保湿機能を維持するために余計に皮脂分泌が盛んになります。そして、その過剰に分泌された皮脂が毛穴につまり、毛孔性苔癬という二の腕のブツブツとして現れると考えられています。

 

毛孔性苔癬を改善するには毎日の保湿ケアが大切!!

 

毛孔性苔癬がかりにできたとしてもですが、症状としては痛みや痒みがあるある場合はほとんどなく、正直なところ外見が気になるだけという方が大半です。その為、毛孔性苔癬ができても、そのうち治るのではと放置しがちの方が意外と多いように感じます。ですが、法しておいても、治らないどころか逆に後になってしまう可能性があるのです。

 

前述したように毛孔性苔癬は肌が乾燥して、皮脂の分泌が過剰になっている可能性が高いです。ですから、先ずできるとこというのは生活習慣を見直す事、そして保湿クリームなどで必要な水分を補い、肌のバリア機能を強化していく事です。勿論、いきなりそのような校ができるわけではないのですが、毎日徐々にケアしていく事が大切になってきます。

 

そして、その二の腕の保湿に効果が期待できそうだという事で私がおすすめするのは以下の「ピュアルピエ」です。なぜ私がピュアルピエを押すのかは以下の内容を見れば直ぐに分かると思います。

 

 

毛孔性苔癬にはピュアルピエがおすすめな理由!!

 

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【ピュアルピエの全成分】
有効成分:水溶性プラセンタエキス、グリチルリチン酸2K
その他の成分:ビサボロール、3-O- エチルアスコルビン酸、米糠抽出物水解液A、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na-2、水溶性コラーゲン液-4、ヒメフウロエキス、酵母多糖体末、プルーン酵素分解物、スターフルーツ葉エキス、アーティチョークエキス、セイヨウナシ果汁発酵液、カモミラエキス-1、ステアロイルフィトスフィンゴシン、トレハロース、天然ビタミンE、エチルヘキサン酸セチル、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、ジメチコン、BG、カルボキシビニルポリマー、1,2-ペンタンジオール、水酸化K、フェノキシエタノール、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、水添大豆リン脂質、精製水

 

ピュアルピエの特徴を大まかですがまとめておくと、ピュアルピエには毛孔性苔癬の原因である乾燥を徹底的にケアするためにセイヨウナシ発酵液がたっぷり含まれています。セイヨウナシには、肌の再生を早める作用、皮膚の弾力を改善する作用があります。天然成分由来のセイヨウナシ発酵液を毎日、二の腕の肌に浸透させることで乾燥を防ぎ毛孔性苔癬をケアできます。

 

次にピュアルピエで注目の成分はプラセンタです。プラセンタとは胎盤から栄養素や美容成分を抽出した非常に貴重な美容成分です。プラセンタの作用が肌のターンオーバーを促進することにより毛穴につまった角質のターンオーバーも同時に促進しさらに、毛孔性苔癬をケアしてくれます。また、プラセンタにも肌の保湿をサポートしてくれる役割があります。

 

ピュアルピエに含まれているヒアルロン酸は、あなたの二の腕にグングン浸透し乾燥しがちな二の腕は瑞々しい肌にします。ヒアルロン酸は元々人の体の多くの組織に含まれている成分で細胞同士を結びつけたり、高い保水力で体の機能を円滑にする効果があります。1グラムで約6リットルもの水を貯える高い保水性が特徴です。

 

ピュアルピエでは、上記のような美容成分をナノ化させ肌の奥まで グングン浸透させる「ナノ化成分」と、肌の表面で作用する「高分子成分」という大きさの異なる2種類を配合しています。そして、合成香料、着色料、鉱山油、石油系界面活性剤パラベンなどの肌に刺激が強い添加物を一切配合せず、国内工場で製造されています。

 

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毛孔性苔癬はお風呂場での洗い方にも注意が必要!!

 

上記ではピュアルピエについて触れましたが、ピュアルピエを使えば必ず毛孔性苔癬が治るかというと、それもまた違います。あくまでピュアルピエは二の腕の肌質改善のサポートになるという事です。確かに毎日、保湿クリームでケアする事も大事なのですが、それ以外のケア方法についても今一度見返してみると良いかもしれません。

 

特に毛孔性苔癬を気にする方は、痛みや痒みではなく殆どの方が「外見」を意識しての事です。ですから、お風呂場で体を洗う時もついつい二の腕を無意識に強くこすり洗いしているケースがよくあるのです。二の腕のブツブツを一生懸命擦っていると、確かに肌がきれいになっている様な気になりますが、実際には違います!!

 

二の腕の皮膚というのは、体の他の部位よりも薄く過敏なので尚更、優しく洗う必要があります。それに最近はボディソープを使う方が多いようですが、市販のボディソープには合成界面活性剤や合成ポリマーなどの肌質を悪化させる可能性のある添加物を配合したものもよくあります。それもテレビCMなどで知名度があるものですらです(;^ω^)

 

お風呂場で二の腕を洗う時はボディーソープよりも成分的に安全性が高い固形石鹸を選ぶ事、また肌を傷つけたり刺激したりしない柔らかいスポンジを使うのが良いのではないかと思います。そして清潔なタオルでしっかりと水分を拭き取ってから、先ほど紹介したピュアルピエを毎日塗るのが理想的ではないかと思います。

 

 

毛孔性苔癬を放置すると黒ずみになるかも・・・

 

最後に私から皆さんに伝えておきたいことがあります。何かというと、毛孔性苔癬を放置しておくと、どうなるかという事です。これは私のリアルな体験なので、ぜひこの記事で皆さんにもシェアしておこうと思います。

 

毛孔性苔癬というのは繰り返しになりますが、なかなか治らないという特徴があります。現在私は30代後半になりますが、それでも偶に、二の腕にぷつんと白いできものができたりします。痛みや痒みがないのでまあいいやという気持ちにもなりがちなところですが、それをすると”黒ずみ”の原因になるので注意が必要という事です。

 

二の腕ですから、夏場などになると否応なしにも紫外線の元にさらされる部位です。仮に服で隠しても今度は汗でびしょびしょになってしまい、熱中症にでもなるかと思うくらいです。ですから、毛孔性苔癬が日差しにさらさえる事は良くないと分かっていても、二の腕を露出してしまう事になるのです。

 

その場では何ともないのですが、私の経験上から言わせればそのような状態を続ければ5年後や10年後の二の腕はなんだか黒ずんで見えるようになるのです。というよりも、今現在の私の二の腕がそんな感じなのです(泣)

 

ですから、私が思ったのは毛孔性苔癬があるのであれば、直ぐにでもケアを始めるのが良いという事です。確かに原因が複雑でケアと言ってもなかなか思い当たらない事も多いかと思います。ですが、そんな時こそ、上記で紹介した保湿クリームを使ってみたり、何気ないお風呂場での洗い方に注目してみてはと思います。

 

この記事で皆さんの二の腕がつるつるスベスベになるば、私もこれ以上に嬉しい事はありません(#^^#)